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カンボジアのゲストハウス/リラックス&リゾート・アンコールG.H.
http://www.angkorresort.com/
カンボジア・シェムリアップのゲストハウス「リラックス&リゾート・アンコールG.H.」カンボジアのホテル、ゲストハウスを知り尽くした「ReserveHotel.org」直営のゲストハウスです。ゲストハウスの料金でミニホテル並の設備を実現しています。勿論、ゲストハウスの気楽さ、アットホームな良さはそのままに。シングルルーム9US$〜,ツインルーム14US$〜,まるでギャラリーのような廊下,現在は英国人写真家の作品を展示中,お困りの際には当社日本人スタッフがお手伝いさせていただきます,お気軽にお声掛け下さい,ルームキーもカンボジア・テイストが溢れている,椰子の木立に囲まれて自然がいっぱい,屋上からは幻想的な朝日とジャングルの向こうに沈む美しい夕日が堪能できる,バイクタクシーでツアーに出発,コーギー犬がお見送り,リラックス&リゾート・アンコール G.H.,Relax & Resort Angkor Guesthouse,#00245, Banteay Chas Village, Slorkram Commune,+855 63-760584,+855 12-957013 (日本語) ,+855 92-876470 (日本語) ,+855 63-760584,25室,朝食、夕食付き, 有り (無料),高速インターネット・カフェ併設,ワイヤレスネットワーク/Wi-Fi完備,※室料はご宿泊時期により異なります,Room Type Price Facility,Single Room9〜14US$,Air-Condition,Hot Shower,Fridge,Queen-size Bed × 1,Twin Room 14 〜 20 US$,Air-Condition,Hot Shower,Fridge,Semi-double Bed × 2,Triple Room,18 〜 24 US$ Air-Condition,Hot Shower,Fridge,Semi-double Bed × 3,Volunteer Stay,6 US$ Fan,Hot Shower,Queen-size Bed × 1,上記掲載の料金はインターネット予約特別価格です。,室料はご宿泊時期により異なります。詳細は料金表をご覧ください。,サービス、設備等につきましては料金に関係無く常時同一内容です。,体験ボランティア滞在は、このゲストハウスに滞在して併設の青空教室で子供達に日本語や英語などを教えいただくプログラムです。但しプログラムの適用は最低1週間以上のご滞在の場合に限らせていただきます。,ご宿泊の方は誰でも興味があれば青空教室でのボランティア活動にご参加いただけます。1日だけでも結構ですので、是非地元の子供達と触れ合ってみて下さい。きっと素晴らしい旅の思い出となるはずです。,カンボジアの伝統的な高床式の東屋を模したレストラン「ハンモック・カフェ」,3階建て 全25室,併設のインターネットカフェはカンボジア最速クラスのブロードバンド,全室ホットシャワー完備,青空教室では午前または午後に英語、日本語、絵画などの授業が行われている,青空教室の生徒達はどの子も熱心に授業を受けている,シェムリアップのホテル、ゲストハウスを知り尽くした,ReserveHotel.orgの直営ゲストハウス。低価格で充実した滞在をコンセプトに2004年9月にオープンした。室内は新しく清潔感に溢れている。安全面にも充分気を配っており、女性の一人旅でも安心して宿泊できる。トラディショナルな高床式集会所を模したレストラン「ハンモック・カフェ」は名前のとおりハンモックが吊るしてあり、のんびりと昼寝や読書などを楽しめる。コールセンターも併設されており、ホテル予約、ツアー、航空券、各種チケットの手配などすべてここで可能。ブロードバンド・インターネットカフェ併設。快適にアクセスできる。また、敷地内に地元の子供達に日本語や英語などを教える青空教室を開催しており、希望すればボランティアとして教育に参加できる。(※青空教室は時期により休講の場合もございます) オールド・マーケットからはやや離れているが、シェムリアップ最大のマーケット、プサー・ルーまでは徒歩圏内。宿泊中は所属のバイクタクシーがオールド・マーケット周辺までなら無料で乗せていくので移動の足の心配はない。既にオープン直後から著名な芸能人、映画監督、業界関係者など旅と遊びを充分に知り尽くした人達が訪れてきており、気軽な料金でくつろげる隠れ家として多くのリピーターを集めている。

予約
ご予約
http://www.angkorresort.com/booking.html
ご予約,ご予約は簡単です。下の「予約フォームメール」ボタンをクリックして下さい。必要な記入項目が記載された予約フォームのメールが起動します。必要事項をご記入の上、送信して下さい。折り返しこちらからご連絡させていただきます。尚、土・日・祭日などの場合、こちらからの返信が届くまでに2日程要する場合がございます。ご了承下さい。お急ぎの場合は、以下の電話番号宛に直接電話をお願いいたします。(日本語対応) また、下の予約フォームメールが上手く起動しない場合は、下記のメールアドレス宛に「お名前、ルームタイプ(シングルorツインorトリプル)、人数、チェックイン日、チェックアウト日、フライトNo.および空港到着時間、パスポートNo.お支払い方法(現地にて米ドル現金払い、クレジットカード、その他)、その他ご要望(あれば)」を記入したメールをお送り下さい。,ご予約の際、必ずフライトNo.および到着時刻をお知らせ下さい。,空港からの送迎には通常バイクタクシー(お1人様の場合)、またはトゥクトゥク(最大3名様まで乗車可)を使用いたします。特別に荷物の多いお客様、多人数のグループの場合などは別途ご相談下さい。詳しくはこちらをご覧ください。,お支払いは米ドル現金、またはクレジットカードもご利用になれます。,使用できるクレジットカードブランドは、VISA、Master Cardです。クレジットカードでお支払いの場合、3%の手数料がかかります。,トラベラーズチェックもご使用いただけます。但し、T/Cの場合2%の手数料がかかります。,ツアー、その他の料金もチェックアウト時にまとめてお支払いいただけます。,mixiの「Relax & Resort Guesthouseコミュニティ」メンバーの方は、宿泊料金を10%(※クレジットカードでお支払いの場合は7%)割引させていただきます。詳しくはこちらをご覧ください。,室料はご宿泊時期により異なります,Room Type Price Facility,Single Room 9 〜 14 US$,Air-Condition,Hot Shower,Fridge,Twin Room,14 〜 20 US$ Air-Condition,Hot Shower,Fridge,Triple Room,18 〜 24 US$ Air-Condition,Hot Shower,Fridge,Volunteer Stay,6 US$ Fan,Hot Shower,上記掲載の料金はインターネット予約特別価格です。,室料はご宿泊時期により異なります。詳細は料金表をご覧ください。,サービス、設備等につきましては料金に関係無く常時同一内容です。,予約、予約フォーム、フォーム、到着、空港、送迎、米ドル、ドル、現金、クレジットカード、トラベラーズチェック、T/C、TC、VISA、MasterCard、ビザ、マスターカード、問い合わせ、mixi、ミクシィ、コミュニティ、メンバー、割引

宿泊料金
Relax & Resort Angkor Guesthouse/宿泊料金表
http://www.angkorresort.com/pricelist.html
宿泊料金表 2007年3月〜6月,R&RアンコールG.H.は朝食・夕食付き、インターネット利用無料、レイトチェックアウト無料など充実したサービスを実施しており、他のゲストハウスに比べ実質的には非常に割安な料金となっております。,2007年3月〜6月,シングルルーム,ツインルーム,トリプルルーム クィーンサイズベッド×1,セミダブルサイズベッド×2,セミダブルサイズベッド×3,項目 R&RアンコールG.H. 他ゲストハウス,宿泊費 12 US$(シングル標準価格) 10 US$(シングル),設備 エアコン、ホットシャワー、ケーブルTV、冷蔵庫、クィーンサイズベッド(ツインルーム..セミダブルベッド×2) エアコン、ホットシャワー、ケーブルTV,朝食付き,無し,夕食付き,無し,インターネット使い放題(ブロードバンド),無し,レイトチェックアウト無料,有料,上の表はシェムリアップの最低価格帯のゲストハウスの料金、設備、サービスとの比較です。,お部屋の設備、広さ、清潔さなどは他のゲストハウスより完全に1ランク上で、ほとんどミニホテル並です。通常、お部屋に冷蔵庫のあるゲストハウスはありません。,R&RアンコールG.H.はレイトチェックアウト無料です。多くのホテル、ゲストハウスではレイトチェックアウトの場合半日〜1日分の料金を追加請求されてしまいます。,全室インターネット・ワイヤレスネットワーク(無線LAN)カバー。IEEEE802.11b 準拠のワイヤレスネットワーク受信可能なノートパソコン(ほとんどの機種が対応)ならお部屋でインターネットをご利用いただけます。,mixiの「Relax & Resort Guesthouseコミュニティ」メンバーの方は、上記宿泊料金から10%割引(※現金払いに限る)させていただきます。,クレジットカードでお支払いの場合は7%割引となります。,割引の適用は、ご予約時みまでにmixiコミュニティ・メンバーへの登録がお済みの方に限らせていただきます。,ご予約お申込時にご予約フォームの「ご意見・ご要望」欄に、「mixiコミュニティメンバー」とお書き添え下さい。またmixiでのニックネームもご記入下さい。,ボランティアステイには適用されません。,当GHよりmixiへの招待は行っておりません。またmixiに関するご質問はご遠慮下さい。,mixi、ミクシィは株式会社ミクシィ固有の商標及び登録商標であり、当ゲストハウスとは一切関係ございません。,ツアー料金表はこちら,料金、価格、宿泊、宿泊費、宿泊料、宿泊料金、季節、時期、ルーム、チャージ、レート、シングル、ツイン、ダブル、トリプル、ボランティア、エアコン、ホットシャワー、ケーブルTV、冷蔵庫、クィーンサイズ、ベッド、チェックイン、チェックアウト、レイトチェックアウト、インターネット、ブロードバンド、無線、ワイヤレス、ネットワーク、mixi、ミクシィ、コミュニティ、メンバー、割引

空室状況確認
Relax & Resort Angkor Guesthouse/空室状況確認
http://www.angkorresort.com/vacancyopen.html
空室状況確認,下のカレンダーの記号をクリックすると、その日の空室状況の詳細が表示されます。<空室状況の見方>○:空室あり△:空室あり(残室わずか)■:一部ルームタイプ空室なし(他ルームタイプ空室あり)×:満室 ・「空室状況」ボタンで、その月のルームタイプごとの空室状況の詳細が一覧で表示されます。・カンボジアの祝日も確認できます。・空室状況カレンダーはあくまで現時点での空室状況の目安です。もしご希望の日程でご希望のルームタイプが満室の場合でも一度こちらからお問い合わせ下さい。・空室状況は日々変動いたします。現時点でご希望の日程で空室が無い場合でも、直前にキャンセルなどが発生することもございます。日を改めて再度ご確認いただけましたら幸いです。

施設
リラックス&リゾート・アンコールG.H./施設案内
http://www.angkorresort.com/facilities.html
施設案内,下の俯瞰図の各ポイントをクリックすると、詳細な説明やプログの該当記事にジャンプします。高出力発電機装備,カンボジアのインフラ(電気、水道、通信等)は、日本と比べると非常に脆弱です。特にシェムリアップでは、近年大型のホテルや観光施設が次々とオープンし、電力消費量が急激に増大いたしました。しかし、地域の電力の供給量は急速な観光地化に追いついておらず、最近では停電が頻発しています。シェムリアップの中級以上のホテルであれば、ほとんどの所が自家発電機を備えていますが、小規模なホテルやゲストハウスでは発電機を備えているところはまだ少なく、停電の際には宿泊客は不自由を強いられることになります。リラックス&リゾート・アンコールGHは、全室に充分な電力を供給できる高出力の発電機を備えており、停電の場合、通常5分以内に自家発電に切り替わるようになっています。2007年3月現在、シェムリアップでは地区にもよりますが1日1回程度の頻度で停電が発生しており、長い場合は数時間にも及びます。停電になると照明、エアコン、扇風機などは勿論、シャワーや場合によっては水道(揚水ポンプ使用の場合)も使用不能となります。特に夜間の停電は、せっかくの旅行にも関わらずかなり不快な状況を我慢させられることになってしまいます。シェムリアップで宿泊施設を選ぶ場合、単に料金だけではなく、施設・設備の充実度、コストパフォーマンスなどを総合的に見てご判断されて下さい。施設、設備、全体、俯瞰、緊急、避難、経路、発電機、自家発電、停電、電力、照明、エアコン、シャワー、ファン、扇風機、インフラ、電気、水道、通信


ロケーション
Relax & Resort Angkor Guesthouse/ロケーション
http://www.angkorresort.com/location.html
ゲストハウスのロケーション,R&RアンコールG.H. は、国道6号線を町の中心部から約1kmほど東に進み、フリーダム・ホテルの角を曲がって60m程の場所にあります。バイクタクシーなどを利用して来られる際は、「プサー・ルー方面、フリーダム・ホテル」とドライバーに伝えていただくとすぐにわかると思います。シェムリアップ最大のマーケット「プサー・ルー」までは徒歩圏内です。「地球の歩き方」アンコール・ワットとカンボジア '05〜'06には、183ページ上段の地図に旧名称(オーム・ホンG.H.)のままで掲載されています。最新刊ではリラックス&リゾート・アンコールG.H.と現在の名称で記載されております。関連情報:シェムリアップ・エリアガイド,シェムリアップ中心部全図です。地図をクリックすると拡大します。当ゲストハウスから各見どころまでの距離と一般的な料金,場所,ゲストハウスからの距離と時間,料金,オールド・マーケット,2.2 km,車、バイクタクシーで約5分,2,000リエル程度(バイクタクシー),マーケット(プサー・ルー),約300m,徒歩で約5分,500リエル程度(バイクタクシー),アンコール・ワット,約9 km,車、バイクタクシーで約15分,3US$程度(バイクタクシー),トンレサップ湖12 km + α,雨期/乾期でボート乗場までの距離は異なります。5US$程度(バイクタクシー),表中の料金は、町中でバイクタクシーを拾った場合の一般的な料金の目安です。場所、位置、ロケーション、国道6号線、東側、プサー・ルー、マーケット、フリーダム、地図、周辺、全体、オールド・マーケット、アンコール・ワット、トンレサップ湖、車、自動車、バイクタクシー、バイタク、モトドップ、モト、徒歩、距離、時間

サービス
リラックス&リゾート・アンコールGH/サービス案内
http://www.angkorresort.com/service.html
サービス案内,R&RアンコールG.H.では、ご宿泊のお客様に以下のような無料サービスを提供させていただいております。空港〜ゲストハウス間の送迎を無料で承っております。(※お迎えのみ無料、当GHのツアーご利用のお客様はお送りも無料)送迎にはバイクタクシー(お1人様の場合)またはトゥクトゥク(最大定員3名)を使用いたします。多人数のグループ、お荷物の多い方は別途ご相談下さい。尚、無料送迎サービスをご希望される場合、必ず到着便名、到着時間を事前にお知らせ下さい。「空港送迎時のトラブルについて」の項目も併せてお読み下さい。R&RアンコールG.H.は朝食付きです。朝食の時間は午前7時30分〜午前10時まで。前庭のハンモックカフェにてサービスいたしております。コーヒーまたは紅茶、オレンジジュース付き。メインのメニューはパン(バゲット)とオムレツ、サンドウィッチ、クメール焼きそば、スープヌードル(野菜と肉入りラーメン)などを日替わりでお出ししております。特にスープヌードルはお泊まりいただいたお客様から好評をいただいております。R&RアンコールG.H.ではご宿泊のお客様に毎日無料にて夕食のサービスをさせていただいております。ハンモックカフェ前の屋台に毎日2〜3品程度のカンボジア料理のおかずをご用意いたしております。メニューなど詳細はブログの当該記事をご参照下さい。R&RアンコールG.H.はフロントにインターネットカフェを併設しております。当ゲストハウスのインターネット接続はカンボジア最速クラスのブロードバンドでサクサクと快適にアクセス可能です。ワイヤレス・ネットワーク対応のノートブックをお持ちの方は、お部屋からアクセス可能です。(HotSpot IEEE802.11b)シェムリアップでは最高クラスのインターネット環境です。 フロントにミネラルウォーター・サーバーを設置しております。ご自由にお使い下さい。各室に容器も用意しております。備え付けの容器、また水筒や空のペットボトルなどに詰めて、お部屋の冷蔵庫で冷やしてご利用いただけば、ご滞在中飲料用水をご購入される必要はございません。市販の飲料用水を更に濾過して、麦飯石などでミネラル分を補ったおいしいお水です。ダウンタウン(オールド・マーケット近辺)までお出かけになりたい場合、当ゲストハウス所属のドライバーが無料でお送りいたします。(※当GHの遺跡観光ツアーご利用のお客様のみ)また、帰りの足が必要な場合には、時間を決めてお迎えにあがることも可能です。お気軽にお申し付け下さい。※ドロップオフ(ゲストハウスから目的地までの片道)のみ無料サービス。これまでご要望の多かったヘアドライヤーの貸出しサービスを始めました。1階オフィスに用意しておりますのでお訪ね下さい。但し、数に限りがございますのでご希望に添えない場合はご容赦下さい。カンボジアの電圧は220V。また、コンセントの形状も日本とは異なります。当ゲストハウスのコンセントはA型/C型共用タイプとなっており、基本的に日本製のA型プラグをそのまま挿すことができますが、製品によってはサイズが合わない場合もございます。当ゲストハウスでは、A型→C型変換プラグと、変圧器をご用意しており、ご希望のお客様には無料で貸出ししております。但し、数に限りがございますのでご希望に添えない場合はご容赦下さい。洗濯無料で承っております。基本的に翌日のお渡しとなります。乾きにくい衣服については、時間に余裕を持って出して頂きますようお願いいたします。ドライクリーニングではなく、通常の洗濯機による洗濯ですので、色落ちのおそれのあるもの、洗濯機に適さないものはお受けできません。洗濯の結果、色落ちや縮みなどが発生した場合の保障はいたしかねます。R&RアンコールG.H.では、以下のような有料サービスを実施しております。遺跡巡りは結構ハードで意外と長い距離を歩きますので、特に足腰に疲労が溜まりがちです。R&RアンコールG.H.にはマッサージ専門のスタッフが常駐しております。町中と同じ料金で、ご自分のお部屋でくつろいでマッサージを受けることができます。料金は1時間6USドル。2時間10USドルです。マッサージスタッフの人数に限りがありますので、ご希望の場合は、お早めのご予約をお勧めいたします。遺跡巡りの疲れをお部屋でリフレッシュして下さい。R&RアンコールG.H.では、日本円→米ドル、トラベラーズチェック現金化など各種両替を承っております。市中の両替商に準拠したレート、手数料等となっておりますので、ホテルなどで両替する場合に比べてはるかに有利です。また、紛失・盗難などの予期せぬトラブルで急に現金が必要となった場合、クレジットカードによるエマージェンシー・キャッシングも行っております。航空券のリコンファームも承っております。ベトナム航空、タイ航空などシェムリアップ市内にオフィスのある航空会社の場合、リコンファーム1回につき1US$。カンボジア国外に電話連絡の必要のある航空会社の場合は、国際電話の実費(約3US$程度)を申し受けております。本サービスは、現在本サービスは休止しております。現在ではシェムリアップ市内においてこのサービスを行っている店が多数ございますので、スタッフにお尋ね下さい。料金はCDR1枚で3US$程度です。お客様からの需要の少ないサービスについては予告なく中止・休止させていただく場合もございます。また料金につきましても予告なく改定される場合がございます。ご了承下さい。尚、詳細はご予約時にお問合せ下さい。検索キーワード,サービス、空港、送迎、朝食、夕食、インターネット、ヘアドライヤー、ミネラルウォーター、水、無料、町、移動、足、変圧器、変換、アダプタ、電圧、プラグ、ランドリー、洗濯、マッサージ、両替、リコンファーム、航空券、デジタルカメラ、デジカメ、CDR、データ



送迎
Relax & Resort Angkor Guesthouse/送迎サービスについて
http://www.angkorresort.com/pickup.html
送迎サービス,ご到着時、空港→ゲストハウスのお迎を無料で承っております。また、当ゲストハウスの遺跡観光ツアーをご利用のお客様は、ご帰国の際も空港まで無料でお送りいたします。送迎にはバイクタクシー(お1人様の場合)またはトゥクトゥク(最大定員3名)を使用いたします。尚、無料送迎サービスをご希望される場合、必ず到着便名、到着時間を事前にお知らせ下さい。空港無料送迎は、ご到着時のみ完全無料。ご帰国時は、ご宿泊中当GHの遺跡観光ツアーをご利用いただいたお客様のみ無料となります。当GHの遺跡観光ツアーをご利用いただかなかったお客様で、ご帰国時空港までのお送りをご希望される場合は、有料にて承っております。料金につきましては、以下の表をご参照下さい。バンコクから陸路で来られるお客様につきましては、21:00までは無料でお迎えに参ります。21:00以降にご到着されるお客様につきましては、3US$の送迎代金が発生いたします。(尚、陸路での国境越えにつきましては、「安全情報」、および「よくある質問」の該当項目をお読み下さい)プノンペンなどからボートでこられるお客様は、トンレサップ湖の降船場までの距離が長いため、2007年3月より5US$の送迎代金を申し受けることになりました。ご了承下さい。無料送迎は、ご予約1部屋につきバイク×1台、またはトゥクトゥク×1台となります。1部屋にご宿泊される1グループで複数台の車両が必要な場合2台目以降は有料となります。送迎に自動車をご希望される場合は有料となります、料金につきましては以下の表をご参照下さい。バイクの場合、雨天の際は濡れる場合がございますことを予めご了承下さい。尚、当GHのトゥクトゥクは雨除けの幌を装備しております。有料空港送迎サービス料金表,使用車両,料金,定員および手荷物積載量,バイクタクシー3US$(片道),定員1名,最大積載量スーツケース×1個,トゥクトゥク5 US$(片道),定員3名,最大積載量スーツケース×2個程度,自動車(普通車)8 US$(片道),定員4名,最大積載量スーツケース×4個程度,自動車(ミニバン)12 US$(片道),定員8名,最大積載量スーツケース×8個程度,料金は予告なく改定される場合がございます。R&RアンコールG.H. のドライバーは、お客様のお名前を表記した左の写真のようなボードを掲げてお待ちしております。(当社所属のドライバー・ヒア),注意!,空港・ボート降船場・バス降車場での送迎トラブルについて,近年、シェムリアップでは、空港・ボート降船場・バス降車場での送迎時のトラブルが多発しております。具体的には一部の悪徳ドライバーが、お客様が予め送迎を頼んでおいたホテルや旅行会社のスタッフを装いお客様をピックアップし、まったく別のホテルに連れて行き、そのホテルからマージンを受け取るというものです。当然連れて行かれたホテルは自分が本来予約していたホテルとは異なる名称ですから不審に思いドライバーに問い質しても「元々予約していたホテルは本日手違いで満室である」とか「予約していたホテルの別館だ」、「同一グループの姉妹ホテルだ」などと言葉巧みに信じ込ませてチェックインさせてしまいます。このような場合、本来予約していたホテルはノーショウ(連絡無しの当日突然のキャンセル)扱いとなり、キャンセル料を請求されることになりますので二重払いとなってしまいます。また、本来予約していたホテルが宿泊予定者の連絡無しの未着を心配し、ツーリスト・ポリスに届けたりしてさらに面倒な事態になってしまう場合もあります。このようなトラブルを回避するためには、自分が送迎を頼んだ旅行会社やホテルの名前をしっかりと覚えておき、ピックアップに来た者が自分の名前と旅行会社名やホテル名がきちんと記載されたボードを持っているかどうかを確認することが大切です。また、自分が予約していたホテルと異なる所に連れて行かれた場合は安易にチェックインせず、手配を頼んでいた旅行会社や予約していたホテルに電話をかけて確かめることが必要です。ご出発前に一度安全情報に目を通しておかれることをお勧めいたします。検索キーワード,送迎、サービス、空港送迎、ピックアップ、無料、バス、バス停、ボート、乗り場、乗降、降車、乗船、降船、船着き場、空港、トンレサップ湖、トラブル、スーツケース、荷物、手荷物、積載、バイク、バイクタクシー、トゥクトゥク、自動車、普通車、ミニバン、定員


遺跡観光ツアー
アンコール遺跡ツアーコース紹介/小回りコース・大回りコース
http://www.angkorresort.com/tour.html
アンコール遺跡ツアーコース1,アンコール遺跡ツアーコース紹介| 小回りコース | 大回りコース | バンテアイ・スレイ | ベンメリア | ツアー料金表 |アンコール五大遺跡を巡る人気のツアー,アンコール遺跡群小回りコース/SMALL TOUR,アンコール・ワット、バイヨンの二大世界遺産を含む五大遺跡とその周辺を1日で効率良く巡る人気のツアーです。コース内容「天空の楽園」アンコール・ワット,「宇宙の中心」バイヨンとその周辺(アンコール・トム南大門、象のテラス、ライ王のテラス),「ジャングル・テンプル」タ・プローム,「僧房の砦」バンテアイ・クディと「王の沐浴場」スラ・スラン,「水晶の古老」タ・ケウ,「夕陽の山」プノン・バケンから夕陽観賞,使用車種,定員,所要時間,基本料金,夕陽観賞再出発,バイクタクシー1 名8時間8US$,値下げしました! 追加料金2US$,トゥクトゥク2 名8時間12US$,値下げしました!追加料金3US$,自動車(普通車)4名8時間25US$,追加料金5US$,日本語ガイド拘束8 時間25US$,各ツアーの標準出発時刻は午前9時です。ご希望により前後することも可能です。早めにご出発される場合は、必ず前日までに担当ドライバーにその旨お伝え下さい。尚、早朝6:00までにご出発をご希望される場合は、別途「朝陽鑑賞料金」が追加発生いたします。夕日観賞前に一度ゲストハウスにお戻りになる場合は、「夕陽観賞再出発」料金が加算されます。上の表の「所要時間」は夕日観賞を含まない標準的な所要時間です。夕日観賞を追加される場合は、上記所要時間にプラス2時間となります。その場合、ゲストハウスへのお戻り時間は午後7時30分頃となります。(バンテアイ・スレイのみ見学後に夕陽観賞を希望される場合はホテル出発時刻は午後2時となります)規定のツアーコース以外の走行をご希望される場合は、別途追加料金が発生いたします。金額は走行距離、順路等によって変ってきますので、必ず事前にドライバーにご確認の上ご依頼いただきますようお願いいたします。料金は予告なく改定される場合がございます。アンコール遺跡の粋を極める,アンコール遺跡群大回りコース/GRAND TOUR,アンコール遺跡群外周上に点在する個性溢れる遺跡群を巡るツアーです。コース内容,「肉体と魂を分かつ場所」プレ・ループ,「古の巨大貯水池跡」東メボン,「嘆きのデバター」タ・ソム,「治癒の池」ニャック・ポアン,「聖なる剣」プリア・カン,「夕陽の山」プノン・バケンから夕陽観賞,その他、ご希望によりプラサット・クラヴァン、プラサット・バッチュム、バンテアイ・プレイ、クルオ・コーもコースに追加可能です。(追加料金不要)使用車種,定員,所要時間,基本料金,夕陽観賞再出発,バイクタクシー1名8時間10US$,追加料金2US$,トゥクトゥク2名8時間14US$ ,追加料金3US$,自動車(普通車)4名8時間30US$,追加料金5US$,日本語ガイド拘束8時間25US$,各ツアーの標準出発時刻は午前9時です。ご希望により前後することも可能です。早めにご出発される場合は、必ず前日までに担当ドライバーにその旨お伝え下さい。尚、早朝6:00までにご出発をご希望される場合は、別途「朝陽鑑賞料金」が追加発生いたします。夕日観賞前に一度ゲストハウスにお戻りになる場合は、「夕陽観賞再出発」料金が加算されます。上の表の「所要時間」は夕日観賞を含まない標準的な所要時間です。夕日観賞を追加される場合は、上記所要時間にプラス2時間となります。その場合、ゲストハウスへのお戻り時間は午後7時30分頃となります。(バンテアイ・スレイのみ見学後に夕陽観賞を希望される場合はホテル出発時刻は午後2時となります)規定のツアーコース以外の走行をご希望される場合は、別途追加料金が発生いたします。金額は走行距離、順路等によって変ってきますので、必ず事前にドライバーにご確認の上ご依頼いただきますようお願いいたします。料金は予告なく改定される場合がございます。「東洋のモナリザ」デバター像バンテアイ・スレイ/Banteay Srei数あるアンコール遺跡の中で最も洗練され優美な遺跡と言われるバンテアイ・スレイ。作家アンドレ・マルローの盗掘事件で世界の美術史上有名になった「東洋のモナリザ」デバター像を観賞。コース内容,「女の砦」バンテアイ・スレイ,帰路、クメールの伝統集落を訪れ、人々の素朴な生活を見学します。時期によっては機織りや砂糖椰子を原料にした砂糖菓子作りなども見ることができます。ご希望によりバンテアイ・サムレもコースに追加可能です。(追加料金不要)以下はバンテアイ・スレイのみのツアー料金です。他の遺跡との組み合せツアーについては総合ツアー料金表をご覧ください。使用車種,定員,所要時間,基本料金,夕陽観賞再出発,バイクタクシー1 名4時間16US$,追加料金2US$,トゥクトゥク2名4時間20US$,追加料金3US$,自動車(普通車)4名4時間30US$,追加料金5US$,日本語ガイド拘束4時間28US$,各ツアーの標準出発時刻は午前9時です。ご希望により前後することも可能です。早めにご出発される場合は、必ず前日までに担当ドライバーにその旨お伝え下さい。尚、早朝6:00までにご出発をご希望される場合は、別途「朝陽鑑賞料金」が追加発生いたします。夕日観賞前に一度ゲストハウスにお戻りになる場合は、「夕陽観賞再出発」料金が加算されます。上の表の「所要時間」は夕日観賞を含まない標準的な所要時間です。夕日観賞を追加される場合は、上記所要時間にプラス2時間となります。その場合、ゲストハウスへのお戻り時間は午後7時30分頃となります。(バンテアイ・スレイのみ見学後に夕陽観賞を希望される場合はホテル出発時刻は午後2時となります)規定のツアーコース以外の走行をご希望される場合は、別途追加料金が発生いたします。金額は走行距離、順路等によって変ってきますので、必ず事前にドライバーにご確認の上ご依頼いただきますようお願いいたします。料金は予告なく改定される場合がございます。その他のツアーのご案内,検索キーワード,アンコール・ワット、アンコール・トム、バイヨン、タ・プローム、バンテアイ・クディ、スラ・スラン、タ・ケウ、プノン・バケン、プレ・ループ、東メボン、ニャック・ポアン、プリア・カン、プラサット・クラヴァン、プラサット・バッチュム、バンテアイ・プレイ、クルオ・コー、バンテアイ・スレイ、バンテアイ・サムレ、朝陽、夕陽、小回り、大回り、スモール、グランド、ツアー、観光、遺跡、世界遺産、アンコール遺跡,検索キーワード,天空の楽園、宇宙の中心、ジャヤヴァルマン七世、スールヤヴァルマン二世、バプーオン、王宮、ピミアナカス、クリアン、プラサット・スゥル・プラット、象のテラス、癩王のテラス、三島由紀夫、戯曲、彫刻、レリーフ、アプサラ、デバター、バクセイ・チャムクロン、プリア・ピトゥ、プリア・パリライ、ブラフマ翁、僧房の砦、王の沐浴場、東洋のモナリザ、アンドレ・マルロー、王道、盗掘、榕樹、聖なる剣、治癒の泉、女の砦


よくある質問
リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/その他の質問
http://www.angkorresort.com/faq/faq_other.html
その他の質問,リコンファームについて,個人旅行の場合航空券のリコンファームは必要でしょうか?、もし必要な場合はそちらでお願いできますか?航空券のリコンファームの要/不要については、ご利用の航空会社によって異なります。アジア系の航空会社の場合リコンファームをされた方が無難です。特にベトナム航空、バンコクエアウェイズなどは、これまでもフライト時間の変更、ノーオペレーション(欠航)などが度々発生しており、リコンファームを行っていない場合航空会社からの連絡を受け取れず、突然の変更が発生すると最悪予定日に帰国できないという事態になる可能性もございます。R&RアンコールG.H. では現地にオフィスのある航空会社の場合は1件1US$で、現地にオフィスのない航空会社の場合は1件3〜5US$(国際電話をかける必要があるため)でリコンファームを承っております。リコンファームをご希望されるお客様は、チェックイン時に航空券をスタッフにお渡し下さい。日本的なサービスはしていただけますか,日本人経営ということで、日本の宿(旅館)のようなサービスが受けられると思っていてもいいでしょうか?R&RアンコールG.H.はカンボジアのゲストハウスです。当然、スタッフのほとんどは現地の人間です。日本人のお客様が安心してご滞在できるようスタッフ一同常に心掛けておりますが、サービスや雰囲気は日本の宿泊施設とは異なる部分があることをご了承下さい。極々まれに日本の高級老舗旅館のような対応を要求される方がいらっしゃいますが、ここは「海外」の「ゲストハウス」です。我々にとってご宿泊頂くすべてのお客様は大切なゲストであり、お客様はあくまでお客様です。この点、ご理解下さいますようお願いいたします。料金以上のご満足を感じていただけるよう、常に施設、サービスの維持・充実に努めておりますが、頂戴する料金を大きく超えるような過度なサービスや設備の提供は不可能でございます。またホテルと比較した場合、サービス、設備で不十分な点もございますことを予めご了承下さい。


リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/インターネット接続について
http://www.angkorresort.com/faq/faq_internet.html
インターネット接続に関する質問,インターネットは使えますか,そちらでは、インターネットは使えますか?R&RアンコールG.H. には1階ロビーにインターネット・カフェを設けています。ご宿泊のお客様は、無料でご利用いただけます。(時間制限なし)日本語のメールは打てますか,そちらのインターネット・カフェのパソコンで、日本語のメールの読み書きはできますか?はい、日本語のメールの読み書き可能です。また、mixiへの書き込みも大丈夫です。ノートパソコンを持ち込んでインターネット接続可能ですか,自分のノートパソコンを持ち込んでインターネットに接続することはできますか?、またその場合の料金について教えて下さい。R&RアンコールG.H. は、ワイヤレスネットワーク(無線LAN)完備です。ワイヤレスネットワーク対応のノートパソコンをお持ちであれば、お部屋からインターネットに接続可能です。料金は何時間使っていただいても無料です。ノートパソコンを持ち込む場合事前に申し込みが必要ですか,仕事の都合で、どうしても自分のPCを持ち込んでインターネット接続しないといけないのですが、予約時に特別な申し込みなどをしておく必要はありますか?R&RアンコールG.H. は、全館ワイヤレスネットワーク(無線LAN)がカバーしておりますが、電波状態の弱い部屋もあり、お使いのノートパソコンや無線LANカードによっては、上手く電波を拾えない場合もございます。ワイヤレスネットワークご利用の場合、ご予約時にその旨お申し添え下されば、電波状態の良いお部屋を割り当てさせていただきます。ワイヤレス接続の方法について,ワイヤレスネットワーク(無線LAN)への接続の仕方を教えて下さい。日常ワイヤレスネットワークをお使いであれば、基本的には普段の設定のままでネットワークにアクセスできます。ダイナミックサーバ(DHCP)から自動的にプライベートIPを取得する設定でお使い下さい。R&RアンコールG.H. で使用しているワイヤレスネットワークの規格はIEEE802.11bで、上位互換性を持っております。持ち込みパソコンのサポートについて,もし自分でワイヤレスネットワーク(無線LAN)へ接続できなかった場合、サポートはしていただけますか?申し訳ありません。お持ち込みのノートパソコンについてのサポートは行っておりません。設定変更などはすべてご自身でお願いいたします。

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/ボランティア・ステイについて
http://www.angkorresort.com/faq/faq_volunteer.html
ボランティア・ステイに関する質問,ボランティア・ステイとは何ですか,ボランティア・ステイとはどういう制度なのでしょうか?ボランティア・ステイとは、当GHの敷地内で開催している青空教室の先生をボランティアで務めていただける方に、無料でお部屋と食事(朝・夕)を提供させていただく制度です。ボランティア・ステイに申し込む,ボランティア・ステイに興味があります。申し込みたいのですが、どうすればよいのでしょうか? また、何か資格などは必要ですか?ボランティア・ステイの受付けは、最低3週間以上ご滞在いただくことが条件となります。子供が好きで、一般的な社会常識を有している方であれば、年齢、性別、経験等は問いません。また特別な資格も不要です。但し、未成年の方の応募はご遠慮下さい。何をすればよいのでしょうか,ボランティア・ステイでは、何をすればよいのでしょうか?月曜日〜土曜日まで1日約2時間程度青空教室の先生をお願いします。開始時刻は午後4時から5時までの1時間。但し、子供達は開講時間より前に集まってきますし、授業の後も暫くゲストハウスの敷地内で遊びたがりますので、だいたい1日2時間程度のボランティア活動をお願いしています。勿論、もっと長くやっていただける分には大歓迎です。子供達もきっと喜ぶと思います。授業内容は、日本語の授業が中心となります。最初は、当GHのカンボジア人スタッフがサポートいたします。他にも折紙、図画工作、音楽、歌や踊り、日本の遊びなどの授業も喜ばれています。青空教室の時間以外にも、やらなければならないことはありますか,青空教室の授業とその前後の時間以外にも、何かやらなければならないことはありますか?いいえ。それ以外の時間は自由にお過ごし下さい。遺跡観光、町歩き、お部屋でゴロゴロ..、など、何の制約もございません。また、別のボランティア活動に参加されるのも自由です。報酬について,報酬は出ますか?申し訳ございません、お部屋とお食事(朝食・夕食)のご提供以外は、報酬はございません。活動期間について,長期の滞在を希望しています。具体的にどの程度の期間ボランティア・ステイが可能ですか?特に期間は定めておりませんが、3ヶ月以上の長期滞在をご希望される方は、別途ご相談の上でお願いいたします。

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/宿の雰囲気について
http://www.angkorresort.com/faq/faq_atmosphere.html
宿の雰囲気に関する質問,宿の雰囲気について,そちらは、どういう雰囲気の宿でしょうか?R&RアンコールG.H. は、どなたにもリラックスして滞在していただける宿を目指しています。宿の雰囲気は、その時々でお泊まりになられているお客様によっても異なってきます。例えば、春休みの時期などは学生さんが多いため、やはり普段よりは賑やかな雰囲気になります。どんな宿でも、ご自分に合う、合わないというのはあると思いますので、ご心配であれば、とりあえず一泊だけされてみてははいかがでしょうか。当社は、カンボジアの高級ホテルからゲストハウスまで、格安の料金でホテル予約も承っておりますので、ご相談いただけましたら他の最適な宿をご紹介させていただくこともできます。尚、当GHの日々の雰囲気については、公式ブログにも随時写真付きでアップしております。ホテルとゲストハウスの違いについて,これまでゲストハウスという所に泊ったことがないのですが、ホテルとどう違うのでしょうか?一般にゲストハウスというのは、ホテルに比べると規模の小さな宿泊施設で、安い料金で気軽に泊れるため、昔から倹約旅行のバックパッカーなどがよく利用する宿でした。これまでゲストハウスと言うと、値段は安いが部屋は狭く汚く、サービスも悪く、またセキュリティも低いというのが一般的なイメージでしたが、最近では、「他の宿泊者とも仲良くなれる」、「アットホームな感覚がイイ!」、「従業員がフレンドリー」といった、ゲストハウスならではの雰囲気を好んで、あえてホテルではなくゲストハウスを選ぶという旅行者も増えてきています。R&RアンコールG.H. は、このようなゲストハウスの良い部分、魅力を持ちながら、部屋の設備、清潔さ、安全面、サービスなどについては、日本人のお客様にも安心してお泊まりいただける宿を目指しております。見知らぬ人と集うのが苦手なんですが..そちらのブログなどを拝見すると、見知らぬ同士で食卓を囲んだりしているようですが、日本での煩わしい人間関係に疲れ果て、癒されにカンボジアに行くので、集っている事をやたらクローズアップされると抵抗があります。治安や経済面を考えそちらに宿泊希望でしたが、そっとしておいてほしいと思う人なら他のゲストハウスを探すほうが良いでしょうか?皆でワイワイ楽しみたいという方もいれば、当然お一人で静かに過ごしたいという方もいらっしゃいます。当GHでは個々のお客様のご要望に配慮して、皆様がそれぞれのスタイルでくつろいでお過ごしいただけるよう、スタッフ一同心掛けております。特に皆で集まって何かをしなければならないと強制されるような雰囲気やノリはまったくありませんので、その点はどうぞご安心ください。客層について,そちらの宿の客層について教えて下さい。やはり若い人が多いのでしょうか?、年配者だと浮いてしまいますか?R&RアンコールG.H. は、若い方からご年配の方まで、幅広い年代の方々にご宿泊いただいております。最近はご年配の方でも、格式ばったホテルばかりではなく、時にはカジュアルなゲストハウスの雰囲気を楽しみたいという方も多く、皆様気楽にくつろいで滞在されています。どうぞご安心してお越しください。

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/ロケーション、周辺の環境について
http://www.angkorresort.com/faq/faq_location.html
ロケーション、周辺の環境に関する質問,ロケーションについて,ゲストハウスは、シェムリアップのどの辺りにあるのでしょうか?R&RアンコールG.H. は、シェムリアップの町の東側、シェムリアップ最大のマーケットであるプサー・ルーの近くにあります。国道6号線から60m程奥に入った場所で、周囲の環境は静かです。オールド・マーケットまでは約2.2km、バイクタクシーで約5分程の距離です。関連情報:ゲストハウスのロケーション,遺跡観光には便利な場所ですか,そちらのゲストハウスは、遺跡観光には便利な場所でしょうか?シェムリアップは町の規模が小さいため、基本的にどのエリアに宿泊されても遺跡観光の利便性に大きな違いはありません。R&RアンコールG.H. のある国道6号線東側にはアンコール遺跡群へ通じる新道も開通し、遺跡へのアクセスは良好です。また、ロリュオス遺跡群、ベンメリア、コーケーなどへは町中からよりも便利です。宿の周辺のお店や見どころは,ゲストハウスの周辺にはどんなお店や見どころがありますか?R&RアンコールG.H. のある国道6号線東側は、地元の人々の生活に密着したエリアで、観光客向けのお店などは少ないですが、シェムリアップ最大のマーケットのプサー・ルーや、フルーツのマーケットとして観光客もよく訪れるプサー・サマキなどが徒歩圏内です。食事は、国道沿い(当GHから60m)のフリーダム・ホテルのレストランなどが料金も手頃で観光客に人気があるようです。夕方からは、プサー・ルーへの道沿いにカンボジアンスイーツ(甘味)の屋台が並びますので、散歩がてら覗いてみるのも楽しいですよ。関連情報:シェムリアップ・エリアガイド,周辺の治安について,ゲストハウスの周辺の治安について教えて下さい。R&RアンコールG.H. の周囲の治安は良好です。国道6号線まで出れば、夕方以降は街灯で明るく照らされ、夜間の散歩なども楽しめます。但し、交通量が多いため、交通事故には十分に注意して下さい。

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/アンコール遺跡観光ツアーについて
http://www.angkorresort.com/faq/faq_tour.html
アンコール遺跡観光ツアーに関する質問,遺跡観光ツアーの申込みについて,遺跡観光ツアーはいつまでに申し込まないといけませんか?、到着後の申し込みでも大丈夫でしょうか?、またコースの変更やキャンセルなどは可能でしょうか?、その際にキャンセル料などはかかりますか?バイクまたはトゥクトゥクご利用の場合は、ゲストハウスご到着後のお申込みで大丈夫です。一度お申込みになられたツアーのコース変更は無料です。尚、自動車ご利用の場合は、遅くとも前日夕方までにお申込み下さい。自動車の当日のキャンセルはツアー料金の100%のキャンセル料をお申し受けいたします。また日本語ガイドについても自動車と同様のキャンセル規定となります。ツアーを2日にわけて回っても同じ料金ですか,「ベンメリアとバンテアイ・スレイ」のツアーを申し込みたいのですが、ツアーを2日にわけて、初日ベンメリア、次の日にバンテアイ・スレイという回り方をしても料金は同じですか?「ベンメリアとバンテアイ・スレイ」のような複合ツアーの料金は、同日訪問の場合のみ適用となります。ツアーを2日にわけて回る場合は、それぞれの訪問地別の料金が計上されます。ご質問のケースでは初日ベンメリア、2日目バンテアイ・スレイ、それぞれ個別の料金となります。ツアー代金の支払方法について,ツアー代金の支払いはどのようにすればよいのでしょうか?、ドライバーに直接支払うのですか?チェックアウト時に宿泊費その他とまとめて一緒にお支払いいただけます。チェックアウト時にはキャッシャー担当のスタッフが、お支払の全項目をご説明いたしますので、疑問な点がございましたら何なりとお尋ね下さい。お支払いの規定についてはこちらをご覧ください。決められたツアーコース以外の場所にも行ってもらえますか,決められたツアーコース以外にも行きたい場所があるのですが、ツアーの途中で立ち寄ってもらうことは可能でしょうか?はい、可能です。担当ドライバーにその旨お申し付け下さい。但し、追加料金が発生いたします。金額は距離により変ってまいりますので、必ず事前にドライバーにご確認下さい。ドライバーは基本的にお客様の指示があればどこへでも参りますので、必ず事前に料金を確認してご納得された上でご依頼いただくようお願いいたします。事後のクレームについては受け付け出来ませんので、くれぐれもご注意下さい。雨期の観光について,雨季の間のバイクでの観光は無理でしょうか?、またトゥクトゥクならば大丈夫でしょうか?雨期(5月下旬〜10月末頃迄)の間は、突然スコールが降ることが多いですので、バイクでの観光はお勧めいたしません。当GHのトゥクトゥクは、雨除けの幌を装備しておりますので、雨中での走行も可能です。事故の際の対応・補償について,ツアー中万一交通事故が発生した場合、どのように対応していただけるのでしょうか?当GHのドライバーは常に安全運転を心掛けておりますが、ツアー中万が一交通事故に遭われた場合は、状況確認後必要に応じて当社スタッフが現場に駆け付け、怪我の場合直ちに外国人用救急病院に搬送の手配をいたします。また、ご家族等への連絡、保険会社への連絡、付き添いなど出来る限りの対応をさせていただきます。当社で使用する自動車、ミニバン、バスはすべて自動車保険に加入しており、万が一の事故の際には現地保険会社の規定により保険金が支払われますが、日本とカンボジアの経済格差を考えますと日本人のお客様への補償としては充分な額とは言えません。またバイク、トゥクトゥクの場合、自動車保険の適用外となっておりますので、お客様各自で海外旅行保険に加入されておくことを強くお勧めいたします。

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/送迎サービスについて
http://www.angkorresort.com/faq/faq_pickup.html
送迎サービスに関する質問,送迎について,空港、ボート降船場、バス降車場などからゲストハウスまで、またゲストハウスから空港、ボート乗り場、バス乗り場などへの送迎は無料ですか?空港お迎えのみ完全無料です。バスでご到着の場合、21:00以降は3US$お申し受けいたします。トンレサップ湖の船着き場へのお迎えは5US$となります。ご帰国の際は、当GHの遺跡観光ツアー(バイク、トゥクトゥク、自動車問わず)をご利用いただいた場合のみお送りも無料でサービスさせていただいております。送迎についての詳細はこちらをご覧ください。自動車での送迎について,荷物が多いので自動車で迎えに来て欲しいのですが、自動車での送迎も無料ですか?申し訳ございません。自動車での送迎は有料となっております。但し、ご到着当日に自動車にてツアーに行かれる場合は、空港まで自動車で無料でお迎えに参ります。有料で自動車での送迎をご希望される場合は、8US$(片道)となっております。当GHの遺跡観光ツアーをご利用下さる場合は、5US$(片道)にて自動車でのピックアップをいたします。(エアポートタクシー利用)バイク、トゥクトゥクに乗せることのできる荷物の大きさについて,送迎の際のバイクタクシーやトゥクトゥクにはどのくらいの荷物が載せられますか?目安として、バイクならばお客様1名様に幅60cm×高さ80cm×幅40cm、重量30kg程度までのスーツケース×1個。トゥクトゥクの場合、お客様3名様と上記スーツケース×3個を積載可能な上限とお考え下さい。トゥクトゥク2台で迎えに来ていただけますか,トリプルルームを予約しています。3名のグループで荷物も多いので、できればトゥクトゥク2台で迎えに来て欲しいのですが可能でしょうか?無料送迎は、1部屋のご予約につき、バイクまたはトゥクトゥク1台となっております。追加の車両をご希望の場合、・バイク .... 3US$・トゥクトゥク .... 5US$となっております。送迎料金を節約したい場合は、当GHのトゥクトゥク1台と、エアポートタクシー(バイクタクシー)を併用するという方法もあります。詳細についてはこちらまでお問い合わせ下さい。

よくある質問/料金・お支払いについて
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料金、お支払いに関する質問,支払い方法について,米ドル以外の通貨での支払いは可能ですか?、クレジットカードやトラベラーズチェックなどは使えますか?、またその際手数料はかかりますか?R&RアンコールG.H. では、米ドル以外に日本円、タイバーツでのお支払いも可能です。為替レートは市中の両替商のレートに準拠しておりますので、一般のホテルや銀行などよりも有利です。またクレジットカード(現在はVISA、MasterCardのみ)もご利用いただけます。但し、クレジットカードでのお支払いの場合3%の手数料がかかります。またトラベラーズチェックの現金化には2%の手数料がかかりますことを予めご了承下さい。mixiリラリゾコミュニティ・メンバーの割引制度について,mixiのリラリゾ・コミュニティーのメンバーは10%オフと聞いたのですが本当ですか?mixiのリラリゾコミュニティのメンバー様については宿泊料(ツアー代金、その他の代金は除く)を10%オフ(※現金払いの場合)とさせていただいております。クレジットカード払いの場合は、7%オフとなります。ご了承下さい。尚、詳細につきましては、料金表のページをご覧ください。

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/サービスについて
http://www.angkorresort.com/faq/faq_service.html
サービスに関する質問,ホテルのサービスと何が違いますか,ホテルのサービスとどういう部分が違うのでしょうか?ひと口にホテルと言っても、カンボジアには1泊数百ドルもするような高級ホテルから、ゲストハウスとほとんど差のないような格安ホテルまであり、なかなか比較が難しいですが、一応中級以上のホテルと比較すると、・フロント業務が24時間ではない(8:00〜21:00)・ルームサービスなどはやっていない・ドアマンなどはいないと言った点になるでしょうか。他にも設備面ではバスタブが無い(ホットシャワー完備)、お部屋に電話が無いなど、ホテルと比較すると不備な点がございます。もし、そういった部分が重要とお考えであれば、ある程度以上のホテルを選択されることをお勧めいたします。当社は、カンボジアの高級ホテルからゲストハウスまで、格安の料金でホテル予約も承っております。ご利用下さい。フロントは24時間開いていますか,フロントは24時間やっていますか?フロントの営業時間は、朝8時〜夜9時までとなっております。時間外の対応につきましては、館内の警備員またはドライバーにお声掛け下さい。尚、事故、疾病等の緊急時は日本人スタッフが24時間対応いたします。門限はありますか,門限はありますか?ゲストハウスでは門限を設けている所もありますが、当GHには門限はございません。夜間は警備員が常駐しており、夜遅くお戻りになられても、直ちに門扉を開けてお部屋の鍵をお渡しできるようになっています。日本語は通じますか,日本語以外まったく喋れないのですが大丈夫でしょうか?、そちらのゲストハウスには日本語が喋れるスタッフはいますか?R&RアンコールG.H.には日本語が喋れるカンボジア人のゲストリレーションスタッフがいます。また、個々のレベルにバラつきはありますが、ほとんどの所属ドライバーが簡単な日本語を話すことができます。但し、ここはカンボジアの宿泊施設であり、従業員のほとんどは現地の人間です。すべてのお客様に対する常時日本語フルサポートは不可能です。その点ご理解下さい。何かご用事のある場合は、カンボジア人スタッフにご遠慮なくお申し付け下さい。通常ゲストハウス内で発生するほとんどの要件であれば、日本語でお申し付けになられてもだいたい通じます。日本人スタッフは24時間対応ですか,日本人スタッフは、24時間対応していただけるのでしょうか?日本人スタッフは常駐しておりますが、24時間フルサービスにあたることは不可能です。通常のご要件はまずカンボジア人スタッフにお申し付け下さい。カンボジア人スタッフで解決が難しい要件については、日本人スタッフがお手伝いさせていただきます。但し、事故、疾病等の緊急時は日本人スタッフが24時間対応いたします。レイトチェックアウトについて,チェックアウトは何時ですか?、レイトチェックアウトはできますか?、その場合何時まで部屋を使うことができますか?、また追加料金は発生しますか?R&RアンコールG.H.では決まったチェックアウトの時間は設けておりません。当日の予約状況に余裕がある限りご出発時間ギリギリまで無料でお部屋をご使用いただけます。尚、当日の予約状況によってはレイトチェックアウトをお断りする場合もございます。その際にはご出発時間まで事務所にてお荷物をお預かりいたします。また、ご出発前に予備の部屋でシャワーをご使用いただけるよう、出来るだけ便宜を図らせていただきます。レンタル自転車はありますか,滞在中、自転車で自由にいろいろな所を回ってみたいと思っています。そちらにレンタル自転車はありますか?レンタル用に、いわゆるママチャリ・タイプの自転車と、マウンテンバイク・タイプの自転車を用意しています。レンタル料金は、どちらも1日1US$です。但し、台数に限りがありますので、ご希望に添えない場合はご容赦下さい。(万一、紛失・事故などで返却・使用不能となった場合、100US$請求させていただきます)

リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/よくある質問
http://www.angkorresort.com/faq/index.html
よくある質問,皆様からよくいただくご質問と回答をカテゴリー別に整理してアップしております。当ゲストハウスについてご質問がある場合は、まずこのFAQをご覧ください。それでもご不明な点がございましたら、こちらまでご質問下さい。上記の各項目ボタンをクリックすると、該当するQ&Aのページにジャンプします。ゲストハウスに関する情報・サービス案内・施設案内・ロケーション・空港送迎サービス・宿泊料金表・遺跡ツアー料金表・遺跡ツアーコース紹介1・遺跡ツアーコース紹介2,よくある質問と回答・サービスについて・料金、お支払いについて・送迎について・遺跡観光ツアーについて・ロケーションについて・宿の雰囲気について・青空教室について・ボランティアステイについて・インターネット接続について・その他の質問

スタッフ紹介
リラックス&リゾート・アンコールGH/スタッフ紹介
http://www.angkorresort.com/staff.html
スタッフ紹介,下記のブログにて当ゲストハウスのスタッフの紹介を随時行っております。見てみて下さい。スタッフ、紹介、従業員、フロント、清掃、クリーニング、調理、厨房、料理、キッチン、日本人、カンボジア人、ドライバー、リペア、ナリン、カルナ、ヒアン、へアン、アート、シャー、ヒア、ホン、ニアン、ティ、ソティア、ピア

フォトギャラリー
カンボジアのゲストハウス/リラックス&リゾート・アンコールG.H.
http://www.angkorresort.com/photogallery.html
フォトギャラリー,世界遺産アンコール・ワットの町、カンボジア・シェムリアップに生まれたくつろぎと優しさに包まれるリゾート感覚溢れるゲストハウス。最近、「ゲストハウスに泊ってみたい」と言う旅行者が多い。これまでゲストハウスと言えば、値段は安いが部屋は狭く汚く、サービスも悪く、またセキュリティも低いというのが一般的なイメージだった。しかし最近では、「他の宿泊者とも仲良くなれる」、「アットホームな感覚」、「従業員もフレンドリー」といったゲストハウスならではの雰囲気を好んで、ホテルではなくあえてゲストハウスを選ぶという旅行者も増えてきている。このようなゲストハウスの良い部分、魅力を持ちながら、部屋の設備、清潔さ、安全面、サービスといった部分ではホテルにも引けを取らない理想的なゲストハウスがシェムリアップにある。それが「リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス」だ。ここに泊ったことのある人の多くが、「いつかまたここに戻ってきたい」と言う。スタッフは皆、気さくで親切。部屋は清潔で設備の面でも申し分ない。朝食と夕食も部屋代に含まれている。他にもカンボジア最速クラスの高速インターネットを備え、宿泊者は無料で利用できるなど信じられないほどの充実したサービスを実現している。安全面では夜間には警備員を配置し徹底したセキュリティを実施するなど完全に一クラス上のクオリテイ。それでいて宿泊料はシングル12US$、ツイン18US$という低価格設定。著名な芸能人、映画監督、業界人など、旅と遊びを充分に知り尽くした人達も訪れてきており、「ゲストハウス」の雰囲気を愛する人達が安心してくつろげる隠れ家として既に一部で注目されている。検索キーワード,スタッフ、雰囲気、様子、情景、写真、フォト、フォトギャラリー、紹介

ブログ
リラックス&リゾート・アンコールGH/ブログ
http://www.angkorresort.com/blog.html
ブログ,現在レッドライス・ネットバンク株式会社に勤務する日本人スタッフ全員がそれぞれブログを執筆しています。当社の最新状況、カンボジアでの勤務の様子など現地から情報発信しています。是非ご覧ください。ブログ名称,Relax & Resort Angkor Guesthouse オフィシャル・ブログ,ブログ作者,Relax & Resort Angkor Guesthouse,説明,聖地アンコールのゲストハウス「リラックス&リゾート・アンコール G.H.」が発信する日々の情報。当GHのオフィシャル・ブログです。更新頻度,随時更新,URL,http://blog.angkorresort.com/,ブログ名称,シェムリアップ社長秘書日記,ブログ作者,増川千穂(社長秘書兼営業企画)説明,2006年春からカンボジアでいきなり社長秘書(?!) こんな私に一体何ができるんでしょう・・・更新頻度,ほぼ毎日更新,URL,http://chiho.blog03.linkclub.jp/,ブログ名称,「月のにじ」通信,ブログ作者,齋藤信(「月のにじ」マネジャー),説明,シェムリアップの火野正平、齋藤信の暗黒面を大公開する問題のブログです。更新頻度,ほぼ毎日更新.. のはずですがサボりがちです。叱ってやって下さい。URL,http://moonbow.blog02.linkclub.jp/,ブログ名称,青空教室の子どもたち,ブログ作者,青空教室の先生,説明「リラックス&リゾート・アンコール G.H.」の青空教室の授業風景など。更新頻度,不定期更新,URL,http://angkor.blog01.linkclub.jp/カンボジア関連のウェブサイトの検索専門の「カンボジア検索エンジン」の運用を開始しました。カンボジア関連のブログの検索も一発です。是非ご利用下さい。検索キーワード,ブログ、ウェブログ、スタッフ、公式、オフィシャル、Relax & Resort Angkor Guesthouse、シェムリアップ社長秘書日記、増川千穂、月のにじ通信、齋藤信、青空教室の子どもたち、青空教室、先生、更新

各種チケット手配
航空券予約
http://www.reservehotel.org/airasp/index.html
航空券予約,搭乗人数が2名様以上の場合は、お申込みページ最下段の「ご質問・ご要望」欄に搭乗者全員のパスポート記載のローマ字氏名(※1文字でも間違っていますと搭乗できない場合がございますのでご注意下さい)、パスポートNo.をご記入下さい。上記以外にも、カンボジア国内線、シェムリアップ/プノンペン発アジア各都市行き国際線、バンコク発タイ国内線、国際線も取り扱っております。お気軽にお問い合わせ下さい。

青空教室
Relax & Resort Angkor Guesthouse
http://angkor.blog01.linkclub.jp/
青空教室の子どもたち〜カンボジア・シェムリアップにて〜

旅に役立つ情報
シェムリアップ・エリアガイド
http://www.reservehotel.org/cambodia/areaguide.html
エリアガイド,世界遺産アンコール遺跡群の観光拠点シェムリアップは小さな町で、基本的にはどのエリアに滞在しても遺跡観光の利便性に大きな違いはない。ここでは旅行者が町の概略をつかみやすくするため、エリアを7つに分けて解説している。国道6号線西 | アンコール・ワットへの道路沿い | 旧フランス人居住区 | オールド・マーケット周辺 | タプール通り周辺 | ワット・ボー通り周辺 | 国道6号線東,シェムリアップの地図を見る大型ホテルが建ち並ぶ国道6号線西側 空港から町へ続く国道6号線の西側は、シェムリアップのホテル銀座とも呼ばれている。大型リゾートホテルから小さなゲストハウスまで、この沿線だけで優に50を超える宿泊施設がひしめいている。国道沿のホテルは、そのほとんどが団体ツアー客用で、個人旅行客の嗜好とはやや異なるかもしれない。とは言え団体ツアー客用だけあって設備は充実しており、安心して宿泊できる。ローシーズンであれば思いがけない安い料金で泊れることもあり、上手に利用すればお得だ。このエリアの周辺には、団体ツアー客向けの施設・店舗がほとんどで、ホテル以外での飲食や遊びを楽しみたい場合には、タクシーなどを使って移動する必要がある。町の中心から一番遠い「アンコール・ハワード」からオールド・マーケットまで車やバイクタクシーで15分程度。見どころ、レストラン、ショッピングなど,カンボジアン・カルチャー・ヴィレッジ(東埔寨民俗文化村)カンボジアに住むさまざまな民俗の文化を紹介するテーマパーク。パーク内には伝統的な家屋が再現され、またカンボジア国内の代表的な建築物の模型なども展示されている。蝋人形館や民族舞踊のショーなども行われている。米咲(マイサ)日本人経営の日本食レストラン。家庭的な雰囲気で、在住者もよく通う。カレーライス、餃子定食などが人気。アンコール・ハワード内の中華レストラン,本格的な中華料理が食べられる。シェムリアップNo.1の中華レストランと評判。神戸(KOBE)鉄板焼きレストラン。客の目の前でカンボジア人女性シェフが次々と魚介類、牛肉、野菜などを調理してくれる。現地スタッフが薦める特撰ホテル情報 アンコール・パレス・リゾート&スパ,2004年オープン。11ヘクタールの広大な敷地を有する本格的高級リゾートホテル。室内はチーク材のフローリングと高級感のある木製の家具が置かれ落ち着いた雰囲気。本格的なスパを備え、各種マッサージ、アロマテラピーなどのメニューも充実している。スイミングプール、テニスコート、最新器具が並ぶ本格的なフィットネス$B(I%ルーム、サウナ、スチームバスなど施設も申し分ない。広大な敷地を贅沢に使った解放感溢れるアジアンリゾート。ソッカー・アンコール・リゾート,2005年にオープンした最高級ランクの大型ホテル。ロケーションもよく、施設の充実度も申し分ない。館内は木をふんだんに使い、高級感が漂う。日本食レストラン「TAKEZONO」があるのも嬉しい。アイリッシュパブ、カジノも併設。ラ・メゾン・ダンコール,全室バルコニー付きのヴィラタイプのミニホテル。緑溢れる中庭を望むように造られており、南国のリゾート気分が満喫できる。静かな場所に建てられているので、のんびりと滞在を楽しむことができる。欧米人個人旅行客の利用が多い。町からは離れている。カップルにおすすめ。アンコール・パレス・リゾート&スパ,ソッカー・アンコール・リゾート,ロイヤル・アンコール・リゾート,アプサラ・アンコール,エンプレス・アンコール,プリンセス・アンコール,アンコール・ハワード,シティ・ロイヤル,シティ・アンコール,ゴールディアーナ・アンコール,ドラゴン・ロイヤル,プリア・カン,アンコール,ロータス・アンコール,アンコール・パラダイス,ケマラ・アンコール,アプサラ・ホリディ,キングダム・アンコール,マジェスティック・アンコール,ダムナック・アンコール・ヴィラ,モノリーチ・アンコール,コジナー・アンコール,バンテアイ・スレイ,ノコール・プノム,プロム・バイヨン,ラ・メゾン・ダンコール,シェムリアップの地図を見るラッフルズ、アマンなどの高級ホテルが集中するエリア 国道6号線を東に進み、シェムリアップ川に架かる橋の手前のロータリーから北に折れた道路沿いのエリア。この道を直進すると遺跡の入場券チェックポイントがあり、そこを越えればアンコール・ワットだ。シアヌーク前国王の別荘の前には緑の芝生が美しいロイヤル・インディペンデンス・ガーデンが広がり、周囲には「ラッフルズ・グランド・ホテル」、「ヴィクトリア・アンコール」が建つ。更に進むと道路沿いに「アマンサラ」、「ソフィテル」、「ル・メリディアン」などの高級ホテルが建ち並ぶエリアとなっている。アンコール・ワットに最も近い「ル・メリディアン」からオールド・マーケットまで車やバイクタクシーで10分程度。ロイヤル・インディペンデンス・ガーデン側の「ヴィクトリア」からは5分程度の距離。見どころ、レストラン、ショッピングなど,月のにじ,日本人経営の日本食レストラン。定食や一品ものなどメニューは豊富。2階には座席、少人数要の個室もある。在住の日本人もよく通う。地雷博物館,カンボジア各地に出かけ、無償で地雷除去のボランティアを行っているアキー・ラー氏が造った施設。これまでに除去された約5,000個にのぼる地雷や手榴弾などが火薬を抜かれて展示されている。また、施設内では地雷の被害に遭った子供達生活している。アンコール動物園,小さな動物園だが、カンボジア国内の珍しい動物や鳥類が展示されている。現地スタッフが薦める特撰ホテル情報,ラッフルズ・グランドホテル・ドゥ・アンコール,1932年創業、過去の威厳を残しながら1997年にラッフルズ・インターナショナルによって修復・再オープンされたシェムリアップ最高級のホテル。フレンチ・コロニアル建築様式の装飾も細部に至るまで再現されている。現在、シェムリアップで最高級のホテルと位置付けられている。日本人スタッフ駐在。アンコール・ヴィレッジ・リゾート,町から離れた静かな場所にあるコテージタイプのホテル。広い敷地内には緑があふれ、いたるところから水の流れる音が聞こえる、滞在そのものを楽しませてくれるホテルである。客室はシンプルでありながら、上品な雰囲気が漂う。全長約200メートルの環状プールは圧巻。パビリオン・インドシン,アンコール・ワットに最も近いミニホテル。フランス人オーナーのセンスが光る、遊び心を刺激してくれる楽しいホテル。レストランとバーもある。街からは離れており、周囲はのどかで静かな環境。,ラッフルズ・グランドホテル・ドゥ・アンコール,ソフィテル・ポケットラー・,ロイヤル・アンコール・ゴルフ&スパリゾート,ヴィクトリア・アンコール,ル・メリディアン・アンコール,アマンサラ,アンコール・センチュリー・リゾート&スパ,アンコール・ヴィレッジ・リゾート,パビリオン・インドシン,シェムリアップの地図を見る町の中心部でありながら、周囲の環境は静か オールド・マーケットまで十分に徒歩圏内という町の中心部でありながら、周囲の環境は静か。飲食店、コンビニエンスストア、土産物店なども多く、何かと便利だ。「シンタ・マニ」「ディ・イン・アンコール&リゾート」など、個人旅行者に人気のホテルがある。この辺りは、雨期になると道路が冠水して通行不能になることがあり、その場合はシェムリアップ川方向に迂回を強いられることになる。オールド・マーケットまではバイクタクシーで3分、徒歩でも10分程度。見どころ、レストラン、ショッピングなど,アンコール・シルク・グループ,シルク製品専門の大型店。シルク衣料、バッグ、財布などの小物など品揃えも豊富,アンコール・マーケット,シェムリアップで一番の品揃えが豊富なコンビニエンスストア。輸入食品、飲料などから、シャンプー、リンス、日焼け止め、虫除け、生理用品、日本の缶詰めやインスタント食品など旅行者にとっても便利なお店だ。ジャパン・ショップ・ノブ,日本製の生活雑貨、食料品などを販売する。日本製の化粧品、シャンプー、リンス、練り歯磨き、入浴剤、生理用品なども入手可能。カフェ・インドシン,古い高床式伝統家屋を改装した洒落たレストラン。店内には靴を脱いで上がる。味も良い。アンコール・ワットへの道路沿いエリアにあるホテル「パビリオン・インドシン」は同系列の経営。現地スタッフが薦める特撰ホテル情報,シンタ・マニ,2003年にオープンした隠れ家的リゾートホテル。全18室しかない客室はシックで上品なデザインでまとめられている。朝食は多くのホテルで見られるビュッフェ形式ではなく豊富なメニューの中から一品ずつ選ぶことができる。プールはやや小さめだがデザインは洒落ている。スパ関連には特に力を入れており、オイル・マッサージ、アロマテラピーなど充実したメニューを用意している。ホテルの場所は旧植民地時代のフランス人居住区跡で、町の中心に近いが周囲の環境は静かである。デイ・イン・アンコール&リゾート,2004年オープンのカジュアルなアジアン・リゾートホテル。緑の芝生が輝く中庭のプールを囲むように四方に客室棟が配されている。建物はすべて二階建てで、それがホテル全体に解放感を与えている。1階はプールに直接出られるカバナ・タイプの部屋、2階はテラス付き。客室内は木や籐を多用した家具・調度が使われており、アジアンチックな雰囲気を醸している。ロケーションは町の中心に近く、オールド・マーケットまでは徒歩10分程度。プリンス・ドゥ・アンコール,シンタ・マニ,エフ・シー・シー・アンコール,デイ・イン・アンコール&リゾート,アンコール・ホリデー,カーサ・アンコール,ソマ・デヴィ,シェムリアップの地図を見るここがシェムリアップの町で最もホットな場所 シェムリアップで最もツーリスティックなエリアであるオールド・マーケット周辺には、レストランやバー、土産物店、マッサージなどの店舗が建ち並ぶ。また、旅行代理店、インターネットカフェ、銀行、両替所、ATMなど旅行者を相手にした商売も盛んだ。特に通称バー・ストリートと呼ばれる一角は、洒落たレストランやカフェ&バー、ショップなどが続々とオープンし、ミニ"カオサン通り"(バンコクの旅行者が多く集まる有名な通り)の様相を呈している。この周辺に宿泊すれば、たとえ遅くまで夜遊びしても帰りの足の心配をしなくてもよい。しかし、毎晩遅くまで賑わっており、窓を二重窓にするなどの防音対策を施していないホテルでは、外の騒音で安眠できない可能性もある。見どころ、レストラン、ショッピングなど,オールド・マーケット内部は生鮮食品や日用雑貨品などを扱う人々の生活に密着したマーケットだが、周囲はお土産品を売る店がズラリと軒を並べており、観光客が多く訪れる。バー・ストリート,オールド・マーケットの北側のレストランやカフェ&バーが集中する一帯。だいたい19:00頃から賑やかになってきて、毎日遅くまで賑わいを見せている。通りには常に警官が立っており、安心して遊べる。ブルー・パンプキン,ホームメイドのパン類が人気のカフェ。食事もできる。2階はエアコンの効いた心地良いラウンジになっており、ベッドのような大型ソファで寝ころんでくつろぐことができる。また、インターネット接続無料(ワイヤレス、PCは自分で持ち込み)で、ノートパソコンを持ち込んで何時間も粘る客も多い。カーマスートラ,インド人経営の本格的インド料理の店。店内は洒落た造りで、味も良い。マサラセットやタンドリー・チキンなどが人気。現地スタッフが薦める特撰ホテル情報,ストゥーン・シェムリアップ,2005年8月にオープンしたばかりのホテル。オールドマーケットへは徒歩1分という抜群の立地の良さを誇る。館内は木の温もりを充分に活かした造りで清潔かつ快適。客室の窓は二重になっており、騒音対策もしっかりできている。現在、フィットネス・ジムとプールも完備。バー・ストリートで夜遊びを楽しみたい人向き?ストゥーン・シェムリアップ,タ・プローム,デッド・フィッシュ・タワー,シェムリアップの地図を見る町シヴォタ通りとほぼ平行に走る裏通り タプール通りは、シェムリアップの町のメインストリートであるシヴォタ通りの西側を平行に走る裏通り的な道路。ここからオールド・マーケットなどへのアクセスは比較的容易。この通りには小さなホテルやゲストハウスが集中している。最近、ナイトマーケットがオープンした。夜は風俗店などのネオンが妖しく輝き出し、通りの一部ではやや不健全な雰囲気も漂う。シヴォタ通りまで出れば街灯もあり明るい。見どころ、レストラン、ショッピングなど,アバカス,木造家屋を改装したレストラン。料理はクメール&フレンチの創作料理が中心。バリオ,カジュアルなフランス料理レストラン。タン・ステーキやテリーヌ、チキンBBQなどが人気。お得なセットメニューもある。カフェ・ドゥ・ラペ,ホテル・ドゥ・ラペ併設のカフェ。洒落た雰囲気で軽食やドリンク類が楽しめる。ここでオーダーして、ホテルのロビーでの飲食も可。現地スタッフが薦める特撰ホテル情報,ホテル・ドゥ・ラペ,2005年9月にオープンしたデラックスでスタイリッシュなシティホテル。白を基調としたモダンな外観はシェムリアップの町の目抜き通りであるシヴァタ通り沿いでひときわ輝きを放っている。レストランやプール、スパ施設も充実しており、優雅な気分を演出してくれること間違いなし。カップルにお勧め。ニャック・ポアン,シェムリアップの町のメインストリート、シヴォタ通り沿いにある老舗ホテル。ロケーションの良さが魅力。スタンダードルームはシンプルだが、一通りの設備は揃っている。カンボジアの伝統的なたスタイルを模した木造コテージが人気。ホテル・ドゥ・ラペ,アンコール・スター,サリナ,ニャック・ポアン,モン・ロイヤル,メコン・アンコール・パレス,シェムリアップの地図を見る意外とツーリスティックな シェムリアップの東側、シェムリアップ川とほぼ平行に南北に延びる道路。周辺にゲストハウスや小さなホテルが多数あり、欧米人のバックパッカーが多い。また、小洒落たレストランやバー、旅行代理店、インターネットカフェなどもあり、ツーリスティックなエリアとなっている。通りの名前にもなっている寺院「ワット・ボー」では、アプサラダンスのレッスンが行われている。(毎日14:00〜18:00)夜も比較的遅い時間まで出歩けるが、周囲が暗いため十分注意すること。見どころ、レストラン、ショッピングなど,ニュー・バイヨン,味の良いカンボジア料理の大型レストラン。アモック・トゥレイ、ココナッツ・カレー、青マンゴーのサラダ(ニョアム・スワァイ)など、伝統的なカンボジア料理を楽しむことができる。モロッポー・カフェ1,シェムリアップ川沿いにある日本人経営のカフェ&レストラン。低料金で味も良く、日本人旅行者以外にも欧米人バックパッカーや地元の人間もよく通う。この近くには他にも感じの良いカフェが何軒が並んでいる。現地スタッフが薦める特撰ホテル情報,ラ・レジデンス・ダンコール,クメールの伝統建築様式を取り入れたモダンなアジアン・リゾートスタイルの高級ホテル。 設計を手掛けたのはフランス人建築家。館内は木と竹を多用し、落ち着いた温かみのある印象を与える。客室は広さ、デザインともに申し分ない。バスルームのデザインも洒落ている。アンコール・ヴィレッジ,町の中心部から路地に入った場所にある個性的なホテル。高床式コテージの各客室棟が木の渡り廊下で結ばれている。客室は木や竹、籐などの天然素材を用いたナチュラル感覚溢れる造り、また伝統的なクメールの小物などがインテリアとしてさりげなく置かれているのもセンスを感じる。これらはすべてフランス人オーナーのデザインによるもの。ラ・レジデンス・ダンコール.アンコール・ヴィレッジ,ロイヤル・クラウン,ボーパー・アンコール,アンコール・ダイヤモンド,シティ・リバー,サクラ・ヴィレッジ,ロパサジオ.コーケー,シェムリアップの地図を見る地元の人々の普段の暮らしぶりを見ることができる国道6号線東エリア 町の中心に架かる橋を渡った東側のエリア。シェムリアップ最大のマーケットであるプサー・ルーや、フルーツのマーケットとして観光客もよく訪れるプサー・サマキなどもこのエリアにある。地元の人々の普段の生活に密着したエリアと言えるだろう。国道6号線は、夕方以降は街灯で明るく照らされ、夜間の散歩なども楽しめる。但し、交通量が多いため、交通事故には十分に注意すること。プサー・ルーからオールド・マーケットまでは車やバイクタクシー利用で約10分程度。見どころ、レストラン、ショッピングなど,マーケット(プサー・ルー)シェムリアップ最大のマーケット。肉、魚、野菜、果物などの生鮮品から、衣類、電化製品、日用雑貨、医薬品、工具類などまで、あらゆるお店が並んでいる。中央には宝石や貴金属を扱う店が集中している。裏に回れば民芸品を扱う店などもあり、思いがけない安い値段でお土産品が手に入ることもある。観光客用のマーケットではなく、地元の人々の生活に密着した市場だである。フルーツ・マーケット(プサー・サマキ)色とりどりのフルーツが並べられており、団体ツアー客もバスで乗りつけて買っていく。日本では珍しい南国のフルーツを安い値段で買うことができる。交渉すれば試食もできるので、味を確認してから好みのフルーツを購入するとよいだろう。バイヨン2,300席以上もあるアプサラ・ダンス・ショーの大型レストラン。現地スタッフが薦めるホテル,ヘリテージ・スイート,町の中心からさほど遠くない、しかしひっそりと隠れた場所に建てられたモダンなホテル。自由旅行でこの価格帯のホテルなら現時点でここがベスト・アコモデーション。客室、ロビー、プール、すべてがスタイリッシュ。他のホテルとは明らかに一線を画すハイセンスなデザイン。カップルにお勧め。ラ・ノリア,全室バンガロータイプのミニホテル。緑溢れる中庭と館内のインテリアからはオーナーのセンスのよさが光っている。レストランではカンボジア料理、フランス料理ともに味わうことが出来る。ダンスとスバエク・トーイのディナーショーは必見。リラックス&リゾート・アンコールG.H.日本人スタッフが心強い存在 国道から少し入った静かな環境に建つ。日本人スタッフが4人いるので何かと安心だ。インターネットの利用は無料。各種ツアーの手配も受け付ける。「新・個人旅行(昭文社)」タイ アンコール・ワット最新版より,ヘリテージ・スイート,ボレイ・アンコール,フリーダム,ラ・ノリア,ボーラン,アンコール・ディスカバーイン,シェムリアップ・タウン,リラックス&リゾート・アンコールG.H.




カンボジアへの行き方
http://www.angkorresort.com/access.html
日本からカンボジアへの行き方,2007年2月現在、日本からカンボジアへの定期直行便は無い。日本を午前中に出発して、同日にシェムリアップに到着したい場合は、1.)バンコク経由、2.)ホーチミン市またはハノイ経由となる。日本〜バンコク,日本からバンコクまでは、時期にもよるが比較的簡単に格安チケットが見つかる。但し、便によっては、途中乗り換えがあり、中継地で最低1泊しなければならない。その場合は、ホテル代、食費その他でトータルでかえって高くつくこともあり注意が必要だ。訪問地がシェムリアップのみで、日程が限られている場合には直行便を選んだ方がいい。日本(東京)〜バンコク往復航空会社一覧,タイ国際航空,日本航空,全日本空輸,バンコク・エアウェイズ,ノースウェスト航空,ユナイデッド航空,エア・インディア,ビーマン・バングラデシュ航空,エジプト航空,エバー航空,日本〜ホーチミン市(またはハノイ)現在、日本からベトナムへは、日本航空とベトナム航空の共同運行便が運航している。日本〜ホーチミン市午前発便 .... 成田(毎日)、関西(毎日)、名古屋(月、水、金)、福岡(火、木、日)日本〜ハノイ午前発便 .... 成田(火、木、土、日)日本からシェムリアップへの行き方 - 経由地からシェムリアップまで,飛行機,日本を午前出発して、当日中にシェムリアップ到着を希望するならば、経由地(バンコク、ホーチミン市、ハノイ)からシェムリアップまでの航空券は通しで購入しておく必要がある。とりあえずバンコクまでのチケットだけを取って、バンコク〜シェムリアップ間は、インターネットで予約をするという手もある。バンコク・エアウェイズなどでは、バンコク〜シェムリアップの航空券がインターネットで予約・購入可能となっている。航空会社のウェブサイトで指示どおりに必要情報を入力していくだけ。(要クレジットカード)バンコクの空港のトランジットカウンターで、航空会社から送られてきた予約完了のメールをプリントアウトしたものを提示すれば、引き換えに航空券が渡される。経由地で2時間以上の乗換え時間があれば通常は余裕で間に合う。注意:2007年4月25日より、バンコクでは現在の新空港(スワンナプーム空港)と、旧空港(ドンムァン空港)を当面併用することになりました。二つの空港に跨がっての乗換えの場合、相当の時間の余裕を見ておく必要があります。基本的にバンコクから陸路でシェムリアップへ,バス,バンコク・カオサン通りの旅行代理店でバスチケットを購入する。カオサン通りを早朝6:00〜7:00に出発。タイ側のアランヤプラテートをからカンボジア側の国境の町ポイペトを経由して、同日夜シェムリアップに到着する。但し、トラブルも多発しているので、くれぐれも気を引き締めていくこと。料金は、150〜800B(約530円〜2800円)程度。ホーチミン市から陸路でシェムリアップへ,バス,ホーチミン市からバスでプノンペンまで。プノンペンで1泊して、翌日プノンペン発のバスでシェムリアップ到着。勿論、途中プノンペンで何泊かしてもよい。ホーチミン市からプノンペンまでのバスチケットは、ホーチミン市のシンカフェなどで購入できる。プノンペンからシェムリアップまでのバスチケットは当社で予約可能。(但し、当社にてホテル、ゲストハウス等を予約されたお客様に限ります。バスチケットの予約のみは受付けておりません)プノンペン発シェムリアップ行きバスの発車時刻は、7:30、8:30、12:30頃。当社では、可能な限り正確で最新の情報を掲載するよう努めておりますが、当ページを含む本サイトに掲載されている内容の正確性、完全性について当社は保証いたしません。このページを含む本サイトをご利用になられた事に起因する一切の損害について当社は何らの責任を負うものではありません。

カンボジア/ジェネラルインフォメーション
http://www.angkorresort.com/generalinfo.html
ジェネラルインフォメーション,正式国名,カンボジア王国,英語表記:KingdomofCambodia,国旗および国歌,国旗は一般には、トンチェイ(旗)やトンチェイ・チェッ(国旗)と呼称されている。国歌はバット・ノコール・リエッ(Bat Nokor Reach),国家元首,ノロドム・シハモニ国王(Norodom Sihamoni)国土面積,18万1035・日本の約半分の面積,人口,約1336万人(2004年),首都,プノンペン(Phnom Penh)人口約100万人,政治体制,立憲君主制,首相はフン・セン(Hun Sen)民族構成, クメール人90%、ベトナム5%、華人1%、その他20以上の少数民族4%,言語,公用語はクメール語。観光地や旅行関連施設では英語が通用する。また、旧仏領であった関係でフランス語も通用する。その他、ベトナム語、タイ語なども特に国境近辺では通じるところが多い。華人系の人達の間では中国語(普通語)も通じる。宗教, 国民の約95%が仏教徒(上座部仏教)。その他、イスラム教(チャム族)、カトリックなど。通貨と為替レート, 公式通貨はリエル(Riel)。1US$≒4000Riel。1000Riel=約25セント(¢)と覚えておくと良い。一般には米ドルの方が流通しており、リエルは1ドル以下のお釣りの際に使われることが多く、旅行者はわざわざリエルに両替する必要はない。タイとの国境付近では、バーツの方が流通している。Relax & Resort Angkor G.H.でも両替を承っております。詳しくはこちらをご覧ください。両替について,日本円 → 米ドルへの両替は、銀行、ホテル、両替商などで簡単できる。市中の両替商の方が一般にはレートが良い。プノンペン、シェムリアップなどの都市部にATMが設置されており、クレジットカードや国際キャッシュカードを持って入れば簡単にキャッシングや引き出しができる。尚、その際は米ドルが出てくる。タイとの国境(ポイペト)で両替詐欺が多発しているので、タイから陸路で入国する旅行者は注意すること。ビジネスアワー,銀行の営業時間は月〜金曜8:30〜15:00。毎月第一月曜日は休業となる銀行もある。但し、両替窓口やATMは土・日・祝日でも営業している。官公庁は月〜金曜7:30〜17:00頃。土・日・祝日は休業。観光地の商店やレストランは、ほぼ年中無休か日曜日のみ休日の所が多い。レストランは14:00〜17:00頃まで休憩の所もある。電圧とプラグ,ほとんどのホテルはA型とC型の複合型。日本の電化製品のプラグはほぼそのまま使用できるが、ピッチが微妙にずれているコンセントもあり、無理して力任せに挿すとまれにプラグの歯が折れてしまうことがあり注意が必要。できればA型→C型変換プラグを用意したい。尚、一部のホテルはBF型となっている。(プノンペンのカンボジアーナなど)Relax & Resort Angkor G.H.のコンセントは、A/C複合型です。基本的に日本のプラグはそのまま使用できます。(電圧に注意のこと! 220V)心配な場合は、A型→C型変換プラグをひとつ用意しておき、左の写真のように間に挟んで使用するとよいだろう。水, 水道の水は飲めない。市販のミネラルウォーターを購入すること。500mlで1000Riel〜。値段の安い不透明のボトル入りのものは消毒が十分ではなく安全性に問題がある場合も。できるだけ透明ボトルのものを購入したほうが良い。胃腸が敏感な人は歯磨きの際のうがい等にもミネラルウォーターを使った方が無難。Relax & Resort Angkor G.H.では、ミネラルウォーターを更に濾過した水を無料でご宿泊のお客様に提供しております。時差,日本との時差はマイナス2時間。日本が12:00の時、カンボジアは10:00。タイ、ベトナム、ラオスも同じ時差。日本からのフライト時間,2007年2月現在、日本からカンボジアへの定期直行便は無い。(チャーター便を除く)タイのバンコク経由、ベトナムのホーチミン市、ハノイ経由などが一般的。尚、カンボジアへのアクセス方法については、「カンボジアへの行き方」を参照のこと。郵便,一般的にはホテルのフロントなどに投函を頼む。日本への郵便料金は、ハガキ3000Riel程度。但し、郵便事情は悪く、絵葉書の投函などを頼んでも、届かない場合もあることを覚悟しておくように。自分で郵便局まで行けば若干安くなる。インターネット,中級以上のホテルにはインターネットが使用できるビジネスセンターがある。一部の高級ホテルでは、自分のノートPCで客室からもアクセスできる。(LANケーブル、または無線)料金は概ね1時間で5US$〜と高額。町中にはあちこちにインターネットカフェがある。料金はシェムリアップでは1時間1US$前後。プノンペンでは1時間2000リエル程度が主流だが、通信速度の速い店では1時間2US$前後。スピードは最速クラスで実測128kbps程度。その他にプリペイド方式のダイヤルアップのサービスも存在する。Relax & Resort Angkor G.H.では、カンボジア国内では比較的高速のインターネット環境を用意しております。ご宿泊のお客様には無料でお使いいただけます。また、ご自身でノートPCをお持ちの場合、客室からワイヤレスで繋ぐこともできます。(IEEE802.11b)電話,日本からカンボジアへ電話をかける場合、例えば相手先の番号が「063-760584」の場合、001-010-855-63-760584 となる。(例:KDDI利用の場合,NTTドコモ、ソフトバンクモバイルは、国際電話をかける場合は事前に申し込みが必要となります。auは、[010]不要。詳細については各電話会社にお問い合わせ下さい。カンボジアから日本へ電話をかける場合、例えば相手先の番号が「03-5773-35××」の場合、001-81-3-5773-35××となる。ホテルの客室からかける場合は、先ず外線番号を押す。(ホテルによって異なるが、[9]である場合が多い)当社では、可能な限り正確で最新の情報を掲載するよう努めておりますが、当ページを含む本サイトに掲載されている内容の正確性、完全性について当社は保証いたしません。このページを含む本サイトをご利用になられた事に起因する一切の損害について当社は何らの責任を負うものではありません。


規定・約款
リラックス&リゾート・アンコール・ゲストハウス/宿泊約款
http://www.angkorresort.com/agreement.html
宿泊約款,第1条 (適用範囲)Relax & Resort Angkor Guesthouse(以下当ゲストハウス)がお客様(以下宿泊客)との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。2当ゲストハウスが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。第2条(宿泊契約の申込み)当ゲストハウスに宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当ゲストハウスに申し出ていただきます。(1) 宿泊者名(2)宿泊日及び到着予定時刻(3)宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による)(4)その他当ゲストハウスが必要と認める事項,2宿泊客が、宿泊中に前項第(2)号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ゲストハウスは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理いたします。別表第1,宿泊料金等の内訳(第2条第1項及び第12条第1項関係)内訳,宿泊客が支払うべき総額 宿泊料金 基本宿泊料(室料+朝・夕食)、サービス料,追加料金,朝・夕食以外の飲食費、及びその他の利用料金,税金,室料に含まれる《備考》1.基本宿泊料は当ゲストハウスホームページに掲示する料金表によります。2.子供料金は12歳未満に適用し、大人に準じる食事と寝具等を提供したときは大人料金の70%、子供用食事と寝具を提供したときは50%、寝具のみを提供したきは30%をいただきます。3.寝具及び食事を提供しない幼児については、無料といたします。第3条(宿泊契約の成立等)宿泊契約は、当ゲストハウスが前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ゲストハウスが承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。2,前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当ゲストハウスが定める申込金を、当ゲストハウスが指定する日までに、お支払いいただきます。3,申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。4,第2項の申込金を同項の規定により当ゲストハウスが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するにあたり、当ゲストハウスがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。第4条(申込金の支払いを要しないこととする特約)前条第2項の規定にかかわらず、当ゲストハウスは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。2,宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当ゲストハウスが前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。第5条(宿泊契約締結の拒否)当ゲストハウスは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。(1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき(2) 満室(員)により客室の余裕がないとき(3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき(4) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき(5) 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき(6) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき(7) カンボジア王国観光省および関連当局の規程する場合に該当するとき,第6条(宿泊客の契約解除権)宿泊客は、当ゲストハウスに申し出て、宿泊契約を解除することができます。2,当ゲストハウスは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当ゲストハウスが申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当ゲストハウスが第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当ゲストハウスが宿泊客に告知したときに限ります。3,当ゲストハウスは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後10時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を6時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。別表第2,違約金(第6条第2項関係)不泊当日前日2日前3日前4日前5日前6日前7日前8日前,3室以下100%100%50% - - - - - - - 4室以上100%100%60%50%40%25%25%25%25%-(注)1.上の表中の%は、基本宿泊料1泊分に対するキャンセル料の比率です。2.予約日数が5日間以上短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分のキャンセル料を申し受けます。3.上の表中の「4室以上」とは、1グループで4室以上を予約した場合です。4.団体客(1グループで4室以上を予約)のうち、その一部についてキャンセルがあった場合、宿泊の3日前までにご連絡いただければキャンセル料はいただきません。第7条(当ゲストハウスの契約解除権)当ゲストハウスは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき(2)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき(3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき(4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき(5)カンボジア王国観光省および関連当局の規定に抵触するとき(6)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ゲストハウスが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき,2,当ゲストハウスが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。第8条(宿泊の登録)宿泊客は、宿泊日当日、当ゲストハウスのフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。(1)宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業(2)国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日(3)出発日及び出発予定時刻(4)その他当ゲストハウスが必要と認める事項,2,宿泊客が第12条の料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。第9条(客室の使用時間)宿泊客が当ゲストハウスの客室を使用できる時間は、午後12時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。2,当ゲストハウスは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。第10条(利用規則の遵守)宿泊客は、当ゲストハウス内においては、当ゲストハウスが定めて館内に掲示した利用規則に従っていただきます。第11条(施設の営業時間)当ゲストハウスの主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間はホームページ、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等で御案内いたします。(1)フロント・キャッシャー等サービス時間,イ,門限:なし,ロ,フロントサービス:8:00〜21:00,ハ,エクスチェンジサービス:8:00〜21:00(2)飲食等(施設)サービス時間,イ,朝食:7:30〜9:00,ロ,タ食:19:30〜21:00,ハ,その他の飲食等:8:00〜21:00(3)付帯サービス施設時間:8:00〜21:00,2,前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。第12条(料金の内訳)宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。2,前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当ゲストハウスが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ゲストハウスが請求した時、フロントにおいて行っていただきます。3,当ゲストハウスが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。別表第1,宿泊料金等の内訳(第2条第1項及び第12条第1項関係)内訳, 宿泊客が支払うべき総額 宿泊料金 基本宿泊料(室料+朝・夕食)、サービス料,追加料金.朝・夕食以外の飲食費、及びその他の利用料金,税金,室料に含まれる《備考》1.基本宿泊料は当ゲストハウスホームページに掲示する料金表によります。2.子供料金は12歳未満に適用し、大人に準じる食事と寝具等を提供したときは大人料金の70%、子供用食事と寝具を提供したときは50%、寝具のみを提供したきは30%をいただきます。3.寝具及び食事を提供しない幼児については、無料といたします。第13条(当ゲストハウスの責任)当ゲストハウスは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ゲストハウスの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。2,当ゲストハウスは、シェムリアップ州消防機関登録済建物です。日頃から防災施設の整備に努めるほか、万一の火災等に対処するため賠償責任保険に加入しております。(日本とカンボジアの経済格差を考えますと、日本人のお客様への補償としては充分な額とは言えません。お客様各自で海外旅行保険に加入されておくことを強くお勧めいたします)第14条(契約した客室の提供ができないときの取扱い)当ゲストハウスは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。2,当ゲストハウスは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ゲストハウスの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。第15条(寄託物等の取扱い)宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当ゲストハウスは、その損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当ゲストハウスがその種類及び価額の申告を求め、且つ宿泊客がそれに応じなかった場合は、当ゲストハウスはその損害を賠償いたしません。2,宿泊客が、当ゲストハウス内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当ゲストハウスの故意又は過失により滅失、毀損等の損害が生じた時は、当ゲストハウスは、その損害を賠償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の申告のなかった物については、当ゲストハウスに故意又は重大な過失がある場合を除き、500US$を限度として当ゲストハウスはその損害を賠償します。第16条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ゲストハウスに到着した場合は、その到着前に当ゲストハウスが了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。2,宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ゲストハウスに置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当ゲストハウスは、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後ツーリスト・ポリスに届けます。3,前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当ゲストハウスの責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。第17条(駐車の責任)宿泊客が当ゲストハウスの駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当ゲストハウスは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当ゲストハウスの故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。第18条(宿泊客の責任)宿泊客の故意又は過失により当ゲストハウスが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ゲストハウスに対し、その損害を賠償するものとします。

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